2008年4月20日日曜日

HXM1400-2000 + CT-7A ベンチテスト

Casutt300に搭載したモーターユニットのベンチテストをしました


HXM1400-2000 + CT-7A ベンチテスト

ブラシレスモーター:HXM1400-2000
アンプ:CT-7A
プロペラ:GWS3030
バッテリー:AHA2S180mAh(2セル)
このアンプは高回転になるモーターは苦手なようです。
この組合せでは上手くいかないことがわかりました。
アンプをYGE4BLに変更
実績のあるアンプに変更してベンチテスト再開です。

ベンチテスト装置Emeterに今回のプロペラ(GWS3030)情報が無いので、静止推力まで推察はできません。
最大回転数12000rpm出ています。
過去にこのプロペラでのベンチテスト結果Feigao1208430S ベンチテスト
を見ると、十分な推力が確保できているようです。

Casutt300 2セル仕様

2セル仕様に変更してみました。
全備重量:34.8g
モーター:HXM1400-2000
プロペラ::GWS3030


ブラシレスアンプCT-7Aコネクター変更

以前入手した1、2セル用ブラシレスアンプに軽量メカが接続できるコネクターに変更しました。
アンプ重量:3.0g


2008年4月16日水曜日

瞬間接着剤用ノズル

近所の青梅モケイで瞬間接着剤用ノズルを入手しました。


2008年4月15日火曜日

第32回YSFC練習飛行会 参加

20080413Flightlog.jpgAcro330 ロールテストを行いました


ナイフエッジ姿勢での高度の落ちが激しいことを調査した。

最初に2007/1に入手したバッテリーのNo001と002が劣化して使い物にならなくなってました。
右ロール1/4での高度が落ちる現象を確認しました。左ロール1/4でも同じように高度が落ちることも確認しています。
背面飛行時のヨーイングの癖は無いことも確認できました。
空力オブジェを外したテスト

空力オブジェを外してもナイフエッジ姿勢での癖があるかチェックしています。
状況は変らないことが確認できました。
空力オブジェが無いとロール方向のふらつきが発生するようです。
ナイフエッジ飛行テスト

TEAM QUADRAの須田さんにお願いして、ナイフエッジ飛行テストをしてもらっています。
ナイフエッジ飛行が維持できないことが確認できました

2008年4月8日火曜日

第82回F西多摩体育館飛行会

20080406Flightlog.jpgAcro330でアクロ飛行練習しました。



ホバリング飛行が安定されられません。
飛行機の調整より、操縦テクニックを上げる必要があるようです。

2008年4月6日日曜日