2006年7月8日土曜日

OPアンプ ゲット


��/6 秋月電子Web通販にオーダーした部品が今日届きました。


■購入商品===================================================================
 ◆ 注文 1 ◆
  [M-00407] 60W級スイッチングACアダプタ 16V 3.8A [STD-1638]
  ・定価 1台 \1,700. 48台 \79,200.
  ご購入数量: 1台 ¥1,700
 ◆ 注文 2 ◆
  [C-00077] 標準DCジャック(基板取り付けタイプ) [MJ-179P]
  ・定価 1個 \30.
  ご購入数量: 1個 ¥30
 ◆ 注文 3 ◆
  [K-00073] 5~25V(最大4A)可変スイッチング定電圧電源キット
  ・定価 1台 \700.
  ご購入数量: 1台 ¥700
 ◆ 注文 4 ◆
  [P-01455] 積層セラミックコンデンサー 1000pF 50V(10個)
  ・定価 1テープ \100.
  ご購入数量: 1テープ ¥100
 ◆ 注文 5 ◆
  [R-16103] カーボン抵抗(炭素皮膜抵抗)1/6W 10KΩ(100本入) [RD16S 10K]
  ・定価 1パック \100. 10パック \650.
  ご購入数量: 1パック ¥100
 ◆ 注文 6 ◆
  [R-16104] カーボン抵抗(炭素皮膜抵抗)1/6W 100KΩ(100本入) [RD16S 100K]
  ・定価 1パック \100. 10パック \650.
  ご購入数量: 1パック ¥100
 ◆ 注文 7 ◆
  [R-16105] カーボン抵抗(炭素皮膜抵抗)1/6W 1MΩ(100本入) [RD16S 1M]
  ・定価 1パック \100. 10パック \650.
  ご購入数量: 1パック ¥100
 ◆ 注文 8 ◆
  [I-00069] オペアンプ NJM4580DD [NJM4580D]
  ・定価 1個 \50. 6個 \300.
  ご購入数量: 3個 ¥150
 ◆ 注文 9 ◆
  [I-00881] トランジスタ 2SC1815GR(20個入) [2SC1815GR]
  ・定価 1袋 \100.
  ご購入数量: 1袋 ¥100
 ◆ 注文 10 ◆
  [P-00017] ICソケット 8P(10個入)
  ・定価 1パック \100. 48パック \1,440.
  ご購入数量: 1パック ¥100
 ◆ 注文 11 ◆
  [I-01333] ショットキバリア・ダイオード HN2S01FU(10個入) [HN2S01FU]
  ・定価 1パック \100.
  ご購入数量: 1パック ¥100
  □商品合計   ¥3,280.(税込)
  □送料     ¥500.(1ケ口になる予定です)
  □代引手数料  ¥300.
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  ■代引金額   ¥4,080.(税込)

2006年7月7日金曜日

コネクター変更

ブラシレスモーター用のアンプPHOENIX 10のコネクターをより大きな電流を流せるコネクターに変更しました。


以前から使用していたZHコネクターはメーカスペック1Aのもので、ファンフライなど高出力(大電流)モーターを使用するにはメルトのリスクが大きくなります。そこで、以前購入していたXAコネクター(メーカスペック3A)に変更しました。
上がZHコネクター
下がXAコネクター


送信側 MAX232でドライブ

超音波送受信機 増幅なし回路の送信側にRS232C用ICでドライブしてみました。
距離が2倍ぐらい測定できるようになりました。


Heightは最大15(約30cm)まで測定できています。

しかし、送信側だけの増幅では測定可能距離が短いようです。今回は体育館飛行の高度測定に使いたいので、最低2m以上は測定できる必要があります。

2006年7月6日木曜日

PIC-PC RS232C コネクター改造

前回の超音波送受信機テストでMAX232cを使って送信側の増幅ができる事を知りました。
早速、モニター用コネクターを改造してみました。


デバックモニター用にRS232CインターフェースICを使ってコネクターを作っていました。
モニター出力用だったので、PCに出力のみ接続しものです。
今回のテスト用に未接続だったTx1にケーブルを接続しました。
ついでに、PC入力用のケーブルも接続することにしました。
改造前

回路図

2006年7月5日水曜日

充電テスト OK

充電できなかったSmartCharger2500は電源を改善したら充電できるようになりました。


SmartCharger2500は12V直流電源が必要です。
しかし、私の持っている電源では十分な電流量が確保できないことがわかりました。
そこで、以前秋月電子から購入していた安定化電源キットと、現在使っていないパソコン電源(16V)を組み合わせて12Vの電源を作成することにしたのです。
安定化電源は汎用コネクタで接続するようにして、汎用性を持たせました。

2006年7月4日火曜日

超音波送受信機 増幅なし テスト

超音波送受信回路がうまく動作しないので、増幅しない(トランジスターなし)でテストしてみました。


結果は10cmぐらいは測定できることが分かりました。
最初の画像は超音波センサから10cmぐらいに手をかざしているところです。Hight:5ぐらいになっているのがわかります。この値は、送信完了から受信開始時のTimer0カウンター値です。内部クロック4Mでプリスケーラを128にしているので、4/4M*128*5*340m/s=0.22m --> 距離約10cm
この実験で超音波センサとコンパレータの動作は確認できたことになります。
トランジスターを買いなおして再度同じ回路でトライすることもできますが、送信回路は今回の回路そのままで使えるので、受信をOPアンプ2段増幅回路でトライするつもりです。
送信側はPIC出力をそのまま使い、受信側はコンパレータのみとしました。

送信側のセンサ部分の波形です。
0V~+5Vの矩形波ですが超音波は送信されているようです。

受信側のセンサ部分の波形です。
わずかに波形が見えるのみです。

受信側のPIC部分の波形です。
0V~+5Vの矩形波ですが受信してない状態は+5Vになります。

2006年7月3日月曜日

トランジスタ メルト解決 but 未動作

回路図はたのしくできるPIC電子工作を参考にして作成しました。
トランジスタのメルト原因はテストボードの使い方を間違えていたものでした。
正しく接続し再試験して、メルトは解決しました。しかし、動作しません。


PICの送信部分(GP0)では正しくシグナルが出力されているようです。
24us周期でON,OFFして、それを400us送信しています。
TeraTermはモニター出力で、シグナル受信タイムアウトで250を出力しています。

送信側の超音波センサのシグナルは40KHzで出力しています。
しかし、超音波センサの電圧が+-1Vぐらいで、これが正しいのか良くわかりません。

送信側の超音波センサを外して、そこのシグナルを見ると、マイナス電圧になるのですが、これが正しいのか良くわかりません。

受信側の超音波センサは電圧が+1Vぐらいで一定になってます、これが正しいのか良くわかりません。(超音波未受信の状態はこの状態なのか?)

受信側のPIC入力部分は電圧が+5Vで一定になってます。これは未受信状態と思われます。