2004年6月25日金曜日

T-6 TEXAN 開発スタート (Scale04-01)

T-6 TEXAN(Scale04-01) の開発をスタートしました。鳥羽さんからいただいたシェルに、尾翼とキャノピーを加えました。 

飛行機のサイズがピーナッツスケールで、過去に作成したFoundと同じなので、スチレンペーパー重量はほぼ同じの3.2gでした。
プロペラの直径はIKEと同じ70mmなので、モーターユニットはIKEに使ったのと同じDidelの4.5ohmページャーモーターを4:1に減速したものに、U-80プロペラをつけたものにします。
受信機はJMPのServoComboが入手できたので、この受信機とFalconサーボを搭載する事にします。
メカのレイアウトは、ノーズにモーターユニット、受信機を置き、主翼の上にサーボを配置するつもりです。
バッテリーは現在注文中のKokam 60mAh LiPolyを使う予定です。このバッテリーの形は細長いので、キャノピーの中に収納できると考えています。
キャノピーは、スチレンペーパーで作成しました。

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