近くの球技場は正月休み(ゲートオープンされない)。朝早起きしなくても飛ばせる。
久々にFFHLGを飛ばしました。
円盤投げ発進(DL:Discus Launch)だけでなく、槍投げ発進(JL:Javelin Launch)の高度を測定してみました。
JL(最後の3ランチ)での高度が全て19mになっていました。
後で調べて見ると、この高度計(How High)は最低計測高度が15mでそれに満たない時は、データが更新されずに、前回の記録が残っていることが分りました。
ですから、JL(最後の3ランチ)の取得高度は全て15m未満だった訳です。
2014年1月2日木曜日
2013年5月15日水曜日
FFHLG 久々のランチ
2006年にランチしたFFHLGを久々にランチしてみました。
あの時でも15年ぶりのランチ。「若いころより高度がでない」との印象。
今は、「滑空している」と言う実感が持てる高度にランチできない状況です。
あの時でも15年ぶりのランチ。「若いころより高度がでない」との印象。
今は、「滑空している」と言う実感が持てる高度にランチできない状況です。
2008年11月11日火曜日
FFHLG_JL 朝練習 in 宮ノ下運動公園
この場所は8:30になるとゲートが開けられ球技場を利用する人達が入ってきます。
朝早ければ、人も少なく十分HLGを飛ばすことが出来るのです。
しかし、朝早いと芝生に朝露が付いています。
私のFFHLG_JLは防水対策が万全でないので、ゼンマイに水が入ってしまいました。
ですから、朝遅い時間でも飛ばせる宮ノ下運動公園に行ったのです。
宮ノ下運動公園に到着した時間は9:30で、最初は風も無く飛行出来そうでした。しかし、直ぐに北風が吹いてきたのです。この場所で北風の場合は川を横切る方向なので、風に流されると川の方向に飛んで行ってしまうのです。つまり、私のFFHLGは飛行できなくなるわけです。
しかたがないので、滑空調整のみで引き上げることにしました。
中村さん(羽村紙飛行機同好会の会長)に話を聞くと、冬になるとほとんどこの場所はこの風が吹くそうです。
2008年11月6日木曜日
FFHLG_JL 朝練習
調整用グッツ(カッター&瞬間接着剤)を忘れたのでピッチング傾向のままでのランチ練習です。
ランチ直後の飛行シーンが見たいです。しかし、目視カメラでは撮影できません。インドアアクロ飛行機の撮影には不自由を感じなかったのですが、ハンドランチの場合は、ランチシーンがないのが残念です。
2008年10月26日日曜日
ゼンマイ式デサマライザー搭載
2008年10月21日火曜日
2008年10月17日金曜日
羽村紙飛行機同好会 見学
宮ノ下運動公園は多摩川の川原にあり、左上の写真は土手から写したものです。公園と川原を仕切るように木が植えてあるのですが、その木の下に毎朝メンバーが集まっています。平日の朝9~12時には何人かメンバーが集まって紙飛行機を飛ばしているそうです。
右上、左下の写真で手前に写っている人が、同好会の会長の中村真吾さんです。右下の写真は中村さんの機体収納ケースです。
私は2年前に朝霧高原で飛ばしたFFHLGを持っていく事にしました。
この場所で、私のFFHLGを飛ばすにはデサマーなり、RC化するなりしないとエリアオーバーするリスクが大きいようです。
2006年9月25日月曜日
2006年9月19日火曜日
2006年9月16日土曜日
FFHLG(フリーフライトハンドランチグライダー)
FFHLGは十数年前にはまっていた模型飛行機で、インドアRCがマイブームになっている現在まったくほったらかし状態になっていました。
大学時代の後輩がこのジャンルで世界記録をだしたこともあり、久しぶりにランチしたくなったわけです。
このHLGはアウトドア用の飛行機で、ぜんまいによるデサマーを搭載しています。
取得高度重視の考え方でアスペクト比の小さい主翼を採用しています。
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