UNA3 Slowfly
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2009年1月14日水曜日
第91回F西多摩体育館飛行会 参加
機体が完成していない状態での飛行会参加となりました。
現場で機体改修して何とかテストまで行きました。
貼り線の数が不足しているようです。胴体の剛性不足で飛行まで行きませんでした。
2008年12月25日木曜日
第52回YSFC練習飛行会 参加
・RCHLG_JLの初期調整
・AllFlingWing400_Twinのテスト飛行
を行いました
・RCHLG_JLの初期調整
屋外用のハンドランチなので、満足な調整は出来ませんでした。
せめて、ハーフランチできないと重心位置が妥当かの判断ができません。
・AllFlingWing400_Twinのテスト飛行
最初、受信機、サーボ側にDC-DCコンバータを接続していました。
しかし、アンプのICへの供給電圧はそのままなので、上手く動作してくれないようです。
今日は、室温が高いのもあって、そのまま接続しても問題なく動作してくれました。
水平尾翼の面積が不足しているようです。安定が悪くて、アクロ的飛行は出来ませんできませんでした。
2008年12月21日日曜日
AllFlingWing400_Twinのモーターベンチテスト
双発にしてどれだけ電流が流れているかテストしてみました。
最大で約2Aでした。
この電流量なら、180mAhの15cバッテリーなら問題なくメカまで動かすことができます。
2008年12月15日月曜日
第51回YSFC練習飛行会 参加
・UNA3_Clik800で飛行練習
・AllFlingWing400_Twinのテスト飛行
を行いました
今回は準備不足もあり、デジカメのバッテリが全て電圧不足でした。ですから、
目視カメラ
での動画撮影はできませんでした。
UNA3_Clik800引退?
製作してから約1年半。度重なる墜落で、各部はガタガタです。修理してだましだまし飛行してきましたが、もう練習できる飛行機の状態ではなくなりました。
・AllFlingWing400_Twinのテスト飛行
アンプを同じもの(
TGY DP3A 1S BL-ESC
)に交換したので、左右モーターの推力差が無くなり、飛行できるようになりました。
しかし、重大な問題が2つ見つかっています。
��.
バッテリ185mAh
1セルで満充電の1分ぐらいすると、サーボが動作しなくなる(供給電圧が不足していると思われる)
この飛行機は左右の主翼を動かす為にサーボを2つ搭載しています。これが動かないと致命的です。
��.ピッチ操舵がまったく効かない状態です。
この飛行機は、双発にする前、胴体ノーズにモーターを搭載して
飛行
しています。その時は問題なくピッチ操舵できていたのです。
主翼を動作させると推力線も変化します。それが原因か?尾翼にプロペラ後流があたらないからか?サーボが動作していなかったからか?
まだ、原因究明まで到っていません。
動画は栗田さんに撮影してもらったものです
2008年11月24日月曜日
第50回YSFC練習飛行会 参加
・AllFlingWing400_Twinのテスト飛行
・UNA3_Clik600の飛行
・UNA3_Clik800でスローローリングサークルの練習
を行いました
・AllFlingWing400_Twinのテスト飛行
左右のアンプが同じ製品ではないので、左右同じモーター出力が得られません。
ですから、飛行できるところまではいたりませんでした。
アンプを同じにしてリトライすることになります。
・UNA3_Clik600の飛行
UNA3_Clik800の練習予備機にならないかと考え、操縦してみました。しかし、飛行速度が速く、私にはアクロ練習にならないことがわかりました。
・UNA3_Clik800でスローローリングサークルの練習
後半のローリングサークルが少しできるようになってきました。
2008年11月22日土曜日
AllFlingWing400を双発に改造
以前からやってみたかった双発アクロ飛行機を試作してみました。
ヨーイング操舵は左右のモーター出力を変えることで可能になるので、ラダーは必要ありません。
2008年5月25日日曜日
第37回YSFC練習飛行会 参加
AllFlingWing400のテスト飛行
Cassutt300を他のメンバーに操縦してもらいました
AllFlingWing400のテスト飛行
オールフライングウィングのリンケージ剛性が改善したので、ロールや宙返りができるようになりました。
まだ、貼り線のたるみや各部のガタなど初期調整しなければならない部分が多く残っています。
少しづつ調整していくつもりです。
Cassutt300を他のメンバーに操縦してもらう
栗田さんとスカイマスコットモデルの高橋さんにCassutt300を飛ばしてもらいました
2008年5月17日土曜日
AllFlingWing400 ウィングサーボ搭載場所変更
前回テスト飛行でオールフライングウィングのリンケージ剛性が不足している事が判明したので、
サーボ位置を主翼から胴体へ移し、マウント剛性の強化
ホーン比率の変更
重心位置:MAC40%に変更
を行いました。
全備重量:25.6g
2008年5月12日月曜日
第35回YSFC練習飛行会 参加
AllFlingWing400のサーボテスト
ドラッグボールテスト
Cassutt300パイロンターン練習
を行いました
AllFlingWing400のサーボテスト
オールフライングウィングのリンケージ剛性が不足している事が判明しました。
サーボ位置を主翼から胴体への変更及びホーン比率などの変更が必要です。
仮設でサーボを胴体に取り付け動作確認したところ、リンケージがガッチリしてきたことを確認できました。
ドラッグボールテスト
Cassutt300の翼端に紙風船を取り付けダンピングを大きくしました。このことで、ホバリング時の機体の挙動がゆっくりになり、操縦しやすくなることをねらっています。
主翼にしかドラッグボールをつけていないので、ピッチ方向のダンピング効果はありません。
それと、ドラッグボールを重心の前に装着したので、ヨーイング不安定になってしまいました。
ですから、今回のは操縦しやすくなったとは言えないようです。
Cassutt300パイロンターン練習
前回の飛行会でバッテリーの劣化が進んでいたEUFINE 180mAh 15cのシケンスNo001、002の2セルでも問題なく飛行できることを確認しています。参)
バッテリーテスト
そこで、今回は同じように劣化の進んだMicroInvent 85mAhで飛行してみることにしました。
参)
G10 Micro バッテリー:MicroInvent 85mAh
��分近く飛行でき、問題なくパイロンターン練習ができるようです。
2008年5月9日金曜日
AllFlingWing400 ウィングサーボ交換
前回テストで明確になった問題点を解消する為、変更を加えました。
全備重量:25.9g
モーターユニット変更 <理由:メカ重量増加により大きなパワーが必要になる>
変更前:Gasparin
G10 MICRO
MicroInvent 85mAh
変更後:Gasparin
GP15 Bee
AHA 180mAh 15c
ウィングサーボ <理由:トルク不足>
変更前:
SmartServo RC-1
変更後:
自作ギヤーサーボ
重心位置 <理由:重心位置が主翼ピボット位置と同じだと十分なピッチ操舵ができない>
変更前:MAC25%
変更後:MAC30%
2008年5月4日日曜日
第83回F西多摩体育館飛行会 参加
AllFlingWing400の初飛行
Cassutt300のプロペラテスト
Cassutt300パイロンターン練習
を行いました
AllFlingWing400の初飛行
オールフライングの主翼をトルクの小さい「
SmartServo RC-1
」で動かすにはかなりのケアが必要になります。
予め、翼のピボット回りの重量バランス、空力バランスを取った状態でテスト飛行に望みました。
しかし、サーボがトルク負けしてニュートラルを維持できません。
そこで、トリムタブを追加して何とか飛行できる状態になりました。
飛んでいるのがやっとと言う状態です。ロール方向のニュートラルを維持が厳しく、ある角度より大きくなると自律回復できません。
試しに、1ロール入れてみました。1ロール後ニュートラルに戻しても、ロールがストップしません。
何とかあて舵を打ってロールが止まった時は、2ロールしてました。
オールフライング主翼のサーボをもっとトルクのあるギヤーサーボに替えて再チャレンジします。
Cassutt300のプロペラテスト
最初、GWS3020を装着して飛行テストしました。このペラでも十分な推力が出ています。
1回のハードクラッシュでプロペラは大破し交換になりました。
次に、GWS5030をを装着して飛行しています。ペラ径が大きくなったのでプロペラに振り回される感じが出るかと懸念しましたが、問題なく飛行できています。
スロットルを絞って、操縦しやすいスピードで飛行させている状態だと、電流も小さいようで飛行時間が延びているようです。
Cassutt300パイロンターン練習
主翼と胴体を接合している磁石を強力にしたので、空中分解はしなくなりました。
ハードクラッシュ時には主翼と胴体が外れるので、大きなダメージなく飛行再開できます。
プロペラ(GWS5030)モーター(HXM1400-2000)の組合せが燃費の良いチョイスになったこともあり、バッテリー交換なく長時間飛行できるようになりました。
2008年5月3日土曜日
AllFlingWing400 完成
全備重量:19.7g
モーター:Gasparin G10
MICRO
バッテリー:
MicroInvent 85mAh
2008年5月1日木曜日
オールフライング翼のアクロ機 開発スタート
オールフライングの主翼でフラッペロン操舵、エレベーターなし。
このコンセプトのアクロ飛行機を作成します。
スパン:380mm
翼面積:4.8dm2
機体重量:7.1g
胴体前部側面積の一部をモーターユニットの前に配置しました。
IFOのモーターユニットプロテクターと同じ効果も期待できます。
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