テールにプロペラを付けて操舵する飛行機を作成しました。飛行機胴体後部に小さいプロペラを左右方向と上下方向に装着し、それらの推力により左右上下の操縦行ないます。プロペラは垂直尾翼、水平尾翼の後ろに置き空気の流れを制御することで、尾翼の揚力を制御します。そのことで、小さい推力でも十分な操舵力を発生できます。
状況:進行中
2003年10月21日火曜日
2003年4月2日水曜日
LivingRoomFly02
狭い場所で飛行する事を目的に設計したものです。上反角を大きくすることで、小回りが効くようにしました。パワーは大きめにし、頭が上がった時に大きな推力で引っ張ることができます。
状況:完了 飛行可能
状況:完了 飛行可能
2003年3月14日金曜日
LivingRoomFly
部屋で自由にRC飛行機を飛ばす
「六畳間で自由にRC飛行機を飛ばす」これが目標です。狭い部屋で飛行するには飛行
速度が遅いことが前提条件になります。しかし、機体が大きくては狭いエリアで
飛行できません。しかも、操縦性がいいことも条件になります。
現在、LivingRoomFly02でぎりぎり六畳間飛行できました。まだ自由に飛行するレベルではありません。しかし、この機体は分割してA4クリアケースに収納でき、持ち運び、収納に優れたものにしているので、翼のフィルムを取扱が簡単なものに代えるなど、キット化を視野に入れてLivingRoomFly03を開発しています。
「六畳間で自由にRC飛行機を飛ばす」これが目標です。狭い部屋で飛行するには飛行
速度が遅いことが前提条件になります。しかし、機体が大きくては狭いエリアで
飛行できません。しかも、操縦性がいいことも条件になります。
現在、LivingRoomFly02でぎりぎり六畳間飛行できました。まだ自由に飛行するレベルではありません。しかし、この機体は分割してA4クリアケースに収納でき、持ち運び、収納に優れたものにしているので、翼のフィルムを取扱が簡単なものに代えるなど、キット化を視野に入れてLivingRoomFly03を開発しています。
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