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2012年11月12日月曜日

第134回F西多摩体育館飛行会

参加者:須田、鈴木
来週大会をひかえた須田さんのアクロ飛行最終調整。
UNA3_TB30の初飛行。
それぞれ、充実の飛行会でした。


F3P 最終調整

AM ミュージック付きで本番さながらの飛行

LivingRoomFly02
もう1年1セルメカには触れていません。今回1セルの羽ばたき機にトライするにあたり、まず飛ばしなれた飛行機を飛ばすことにしました。

UNA3_TB30
急遽作成したので、まだサーボ搭載が間に合いません。
そこで、左旋回に調整してスロットルのみの半フリーフライトでの初飛行となりました。

2012年10月28日日曜日

LivingRoomFly02 サーボ交換

先日の飛行会でサーボが壊れていたのが分かったLivingRoomFly02。
Spektrumのリニアサーボを搭載しました。


2012年10月15日月曜日

第133回F西多摩体育館飛行会

参加者:須田、山崎、須賀、鈴木
ここ数ヶ月の飛行会は天候不順。しかたなく、公共交通機関での参加。
久々に自転車でやってきました。



自作軽量サーボ クラッシュ
折りたたんで、箱に他の機体と一緒に保管していたLivingRoomFly02。軽量化したサーボが壊れていました。サーボケースがないのでこの保管ではダメのようです。

下の左画像が壊れたサーボ。モーターピニオンギヤーがなくなっています。



































久々の須賀さん
数回飛行しただけで、F西多摩体育館の広さにもなれて、見事なスピードアクロを見せてもらいました。

須田さんアクロ練習
デジカメの録画容量不足で、演技途中で終了してしまいました。

2010年8月23日月曜日

第89回YSFC練習飛行会

参加者:須賀、須田、鈴木
テーブルを風通し良い場所に移動。足元に風が通り、いくらか涼しくなりました。


VPP機
須賀さんが可変ピッチ機を持ってきました。
ピッチ変更はスロットルなどに連携させるのではなく、ギヤーチャンネルにセット。
マニュアルでピッチ変更する方式。


Bird01.2 黒ギヤーNG
ややオーバーヒート気味だったので、メインギヤーを80歯から100歯に交換。
しかし、このギヤー入手元不明、素材もやわらかい。ギヤー留めねじが緩み外れてしまう。今回はここで終了。
パワー的にも不足気味なので、元の80歯に戻すことにします。

LivingRoomFly02-08
安定に問題があったので、大きな尾翼に変更。
これで、タッキング癖もなくなり、スローフライトができるようになりました。


MicroKINGYO
久々のプチ練習。
うまく飛ばないのは、操縦者の問題です。

2010年8月9日月曜日

第88回YSFC練習飛行会

参加者:須田、鈴木
Bird01.2 脚の剛性を上げたら NG
クラッシュ時、脚取付けプラビスが損傷、それに伴いギヤーボックスを止めていたプラビスも損傷。  今回はテスト中止となりました。


LivingRoomFly02-08
安定が今一だったので、重心位置を可能な限り前にして飛行。
だいぶ安定は改善されたが、急降下した時のタッキング癖はまだ残っている。
尾翼面積を大きくしないとこの症状は治らないようです。

YAK55
須田さんのAM機
 モーター:Park250
 プロぺラ:WES 8cm X 4cm
 機体名称:YAK55
 全備重量:135g
 バッテリー:360mAh2セル MaxC = 25C

2010年7月12日月曜日

第109回F西多摩体育館飛行会

参加者:須田、本井、須賀、鳥羽、鈴木
佐渡飛行会準備失敗
��機の調整がうまくいかず、2機とも満足のいく飛行までこぎつけませんでした。


LivingRoomFly02-08 サーボ動作不良
サーボの動作が安定せず、調整断念。
帰宅後、この機体に装着されていたサーボを調べてみると、最初期ロット品であることが分かりました。
サーボ交換して、リベンジです。
HangGlider 不安定
翼端部分の面積追加したのですが、その部分の剛性不足が原因かも。
元に戻したほうがベターなようです。

2010年7月4日日曜日

LivingRoomFly02-08

佐渡で飛行させる為、メカ再搭載。
サーボはSmartServo RC-1を使っています。
全備重量:19g


2008年8月25日月曜日

第45回YSFC練習飛行会 参加

・LivingRoomFly02-07で2gモーターテスト
・UNA3_Clik800でのアクロ練習



・LivingRoomFly02-07で2gモーターテスト
MCF4027を装着してのテスト
MCF3222搭載時より、モーターは熱くなりませんでした。
映像は、モーターマウントの不具合でテスト中止になっています。
後で、推力をMCF3222装着時と比べてみると、小さい事がわかりました。つまり、このモーターにはプロペラが大き過ぎて十分に回すことができない。電流も流れなければ、推力も出ない状態です。

MCF3222に戻してのテスト
モーターに負荷をかける為、スロットルをなるべくハイするように飛行させました。
モーターメルトはしません。
高速飛行は想定していない飛行機なので、主翼剛性不足になっています。
急降下時、タッキングしてノーズから激しくクラッシュしてしまいました。
その衝撃で、モーターの軸が引っ込み、軸の後ろを通っているモーターケーブルを切断してしまったようです。

・UNA3_Clik800でのアクロ練習
デットパス練習をメインに飛行しています

2008年8月18日月曜日

第44回YSFC練習飛行会 参加

・LivingRoomFly02-07で2gモーターテスト
・UNA3_Clik800でのアクロ練習


・LivingRoomFly02-07で2gモーターテスト
前回の飛行会でGWS2510でモーターメルトしない事が確認できています。
そこで、さらに大きなプロペラでテストしてみました。
GWS0320でのモーターメルトテスト
2gモーター(hexTronikD1000) アンプ(TGY DP3A 1S BL-ESC) プロペラGWS0320 バッテリーAHA 180mAh 15c の飛行では、モーターメルトしませんでした。
触れないほどモーターは熱くなっていますが、メルトはしないようです。

MCF3222でのモーターメルトテスト
2gモーター(hexTronikD1000) アンプ(TGY DP3A 1S BL-ESC) プロペラMCF3222 バッテリーAHA 180mAh 15c の飛行では、モーターメルトしませんでした。
さらにパワフルになっているのでよりモーターは熱くなっているのですが、メルトはしないようです。

・UNA3_Clik800でのアクロ練習
今回はデットパス飛行練習をしています。演技と演技の間に意識してデットパス飛行しました。
大学時代の後輩が見学に来たので、インドアアクロ飛行機の操縦体験をしています。

2008年8月12日火曜日

第43回YSFC練習飛行会 参加

・LivingRoomFly02-07で2gモーターテスト
・UNA3_Clik800でのアクロ練習

・LivingRoomFly02-07で2gモーターテスト
2gモーター(hexTronikD1000)とアンプ(TGY DP3A 1S BL-ESC)
プロペラGWS2510
バッテリー:AHA 180mAh 15c
の飛行では、モーターメルトしませんでした。
モーター温度は手で触れないほど高温になっていますが、メルト温度には達してないようです。

・UNA3_Clik800でのアクロ練習
受信機をMINOR FLAT PLUSに変更しましたが、問題なく動作しています。

2008年8月5日火曜日

第86回F西多摩体育館飛行会 参加

・LivingRoomFly02-07で2gモーターテスト
・Cassutt300搭載新バージョンRC-1での飛行


・LivingRoomFly02-07で2gモーターテスト
2gモーター(hexTronikD1000)+アンプ(TGY DP3A 1S BL-ESC)+MCF3222で問題なく始動しています。飛行機はテールを延長した事で安定してきました。まだ、胴体剛性不足のようです。
モーターをビニールチューブで固定していたのですが、それがメルトして外れてしまいました。
モーターは触れないほど高温になっています。まだ、モーターメルトは起こしていないようです。
モーターマウントを改善して、次回はモーターメルトテストします。

・Cassutt300搭載新バージョンRC-1での飛行
新バージョンRC-1の動きにやっと慣れてきました。舵の効きは良いようです。
背面飛行に入れようとして墜落させてしまいました。(操縦ミスです)
動画録画の後、何度か飛行させています。
度重なる墜落で、モーター(HXM1400-2000)の磁石が外れてしまいました。

2008年8月2日土曜日

新しいモーターユニットをLivingRoomFly02-07に搭載

先日の飛行会でテール長が不足していることがわかったので、延長しています。新しく入手したモーターユニットも搭載してみました。
このモーターユニットは超小型アクロ飛行機に搭載したいと考えています。
LivingRoomFly02-07は3chラダーエレベータ飛行機でモーターユニットに要求されるスペックはさほど厳しくありません。ですから、今回の搭載テストはステップ1と言う事になるわけです。
全備重量:19.9g


2008年7月21日月曜日

第42回YSFC練習飛行会 参加

・LivingRoomFly02-07の調整飛行
・UNA3_Clik800でのアクロ練習
・Cassutt300搭載アンプにトラブル発生


・LivingRoomFly02-07の調整飛行
尾翼面積or距離が足りなくて、安定感のある飛行まで調整できませんでした
・UNA3_Clik800でのアクロ練習
演技を連続してやってみました
デットパスを上手く通すのが難しいです

・Cassutt300搭載アンプにトラブル発生
以前から調子が良くないアンプCT-7Aが上手く動作しなくなりました

2004年7月22日木曜日

LivingRoomFly02の受信機、バッテリーの軽量化

LivingRoomFly02をJMP Commbo servo受信機と、Kokam Li-Poly 60mAhバッテリーで軽量化しました。
LivingRoomFly02-06 : 19.3g

LivingRoomFly02-06_old の性能
翼面荷重:2.5g/dm2 速度:2.2m/s 必要パワー:0.37w(計算値)
LivingRoomFly02-06の性能
翼面荷重:2.1g/dm2 速度:2.0m/s 必要パワー:0.31w(計算値)
軽量化前より、パワー余裕が出ましたが、まだ8の字飛行とか、テーブルランディングが出来る状況ではありませんでした。

2004年6月1日火曜日

LivingRoomFly02のFalconサーボによる軽量化

LivingRoomFly02をFalcon1.7gサーボを使って軽量化しました。
LivingRoomFly02-05 : 34.1g E-Chargers WES2.4gサーボ
LivingRoomFly02-06 : 22.1g  PU04(Didel4.5ohm) Falcon1.7gサーボ

LivingRoomFly02-05の性能
翼面荷重:3.8g/dm2 速度:2.7m/s 必要パワー:0.7w(計算値)
LivingRoomFly02-06の性能
翼面荷重:2.5g/dm2 速度:2.2m/s 必要パワー:0.37w(計算値)
LivingRoomFly02-05は、出力1.2wのM20モーターを搭載しています。
速度が速い分ラダーを大きく操舵し、エレベーターをアップして、推力で引っ張りながら六畳間で飛行することになります。速度が速い分オーバル飛行しか不可能ですが、パワー的には余裕があります。
LivingRoomFly02-06は、出力0.6wのページャーモーターを搭載しています。
速度が遅い分操舵は少なくても六畳間で飛行可能です。速度が遅い分操縦する余裕ができ、8の字飛行とか、テーブルランディングにトライできそうです。
しかし、パワー的に余裕がなく、高度をロスした場合のリカバーができません。
ですから、まだオーバル飛行以外は成功していません。

LivingRoomFly02-06
総重量:22.1g
JMP 5-2.3+JMP5 3.6
Falcon 1.7g servo x2 3.6
Kokam Li-Poly 145mAh 4.0
PU04 GWS5030 6.5:1 3.4
Structure weight 7.5


詳細
Kokam Li-Poly 145mAh 4.0g

RCメカ:7.1g

JMP 5-2.3+JMP5 3.5g
Falcon 1.7g servo x2 3.6g

リンケージ:0.8g

サーボマウント:0.4g
受信機ケース:0.2g
プッシュプルロッド+ぶれ止め:0.2g

脚:0.5g

胴体(φ1.2カーボンロッド):0.8g

モーターユニット:3.8g

GWS5030:1.4g
プロペラハブ:0.1g
モーターマウント:0.4g
PU04:1.9g

水平尾翼:0.8g

マウント:0.2g
ルート部分:0.3g
翼:0.3g

垂直尾翼:0.4g

マウント:0.1g
ルート部分:0.2g
翼:0.2g

主翼:3.9g

前縁マウント:0.5g
後縁マウント:0.2g
φ1.0カーボンロッド:1.4g
フィルム:1.9g

2004年5月19日水曜日

第32横田スローフライヤークラブ飛行会

第32回横田スローフライヤークラブ飛行会に参加しました。
1. LivingRoomFly02-05のテスト飛行
2. LivingRoomFly04-05のテスト飛行
3. FBA-2C Scale02-05のテスト飛行
を行いました。

1. LivingRoomFly02-05のテスト飛行
6畳間飛行
を行った飛行機と同じ飛行機で、無理なく飛行できるエリアサイズを測定しました。
結果は、4倍のサイズ(7.2m x 3.6m)があれば,8の字飛行可能なことがわかりました。
2. LivingRoomFly04-05のテスト飛行
6畳間飛行
を行った飛行機と同じ飛行機で、無理なく飛行できるエリアサイズを測定しました。
結果は、4倍のサイズ(7.2m x 3.6m)があれば,8の字飛行可能なことがわかりました。
3. FBA-2C Scale02-05のテスト飛行
モーターユニットを3種類変更し、マッチングをテストしました。
a) BitCarger 3.3ohm 5.25:1 U-80
b) Didel4.5ohm 5.25:1 U-80
c) Didel4.5ohm 5.25:1 KP-00純正プロペラ(D:96mm)
b)は推力不足で離陸できませんでした。
a)、c)は飛行できますが、c)の方がトルクが大きい分、操縦が難しくなります。
今回のテストで、「BitCarger 3.3ohm 5.25:1 U-80」がマッチングが良いことが判りました。
5分飛行でき、以前飛行したE-Chargers+GWS3020と同じ飛行時間が取れたので十分と考えています。

2004年5月9日日曜日

ダイニングテーブルから離陸

自宅のダイニングキッチンにテーブルを置いて、そこから六畳間に離陸できるようにしました。

過去に六畳間飛行に成功しているLivingRoomFly02を使って、ダイニングテーブルからの離陸飛行を行ってみました。
クリックすると3Mのムービーがポップアップします。
ダイニングテーブルに着陸させようと思いましたが、飛行速度が速くて成功できませんでした。
LivingRoomFly02-05
総重量:34.1g
JMP 5-2.3+JMP5 3.6
WES 2.4g servo x2 6.0
Kokam Li-Poly 145mAh 4.0
E-Chargers 2.67:1 7.3
Structure weight 13.2