UNA3 Slowfly
2009年3月5日木曜日
Acro960 エルロンサーボ交換
先日の飛行会でエルロンサーボのトルク不足が判明したので、交換することにしました
旧サーボ:Blue Arrow BA-TS-3.6
トルク:0.3Kg・cm
スピード:0.12sec/60°
重量:3.6g
新サーボ:ユニオン ウルトラマイクロサーボ UM-6G
トルク:0.63Kg・cm
スピード:0.07sec/60°
重量:6g
目視カメラ2 作成
今回のデジカメは立てて装着する必要があります。
ヘッドライト用のヘッドベルトを利用することにしました。
このデジカメには3脚用のビス穴が存在しています。
ライト用部品を外し、台座に6mmの穴をあけてその3脚用ビス穴を使って固定することにしました。
目視カメラ用ヘッドベルト ゲット
先日入手した
デジカメ
を目視カメラに改造する為、ヘッドベルトを入手しました
2009年3月4日水曜日
EX-FC100 使ってみる
先日の
飛行会
で新しく購入した
デジカメ
を使ってみました。
最初の写真は、マルチモーション機能を使って撮影してみました。
これは、連写撮影した複数の画像から動いている被写体を背景と合成した写真のようです。
飛行機はMiniTORITONでNobuさんが操縦しています。
この撮影は連写速度が速過ぎて、機体が重なってしまいました。機体のマニューバリングスピードに合わせて連写速度を調整すれば、もっと良い写真が撮れそうです。
「YouTube用動画」撮影機能
この機能のYouTubeにアップするファイルサイズ制限(1GBytes)を超えないように、自動で撮影を終了する機能のようです。画質などの調整は一切していません。
ですから、その他の撮影モードで撮影してもファイルサイズ制限を意識していればこの機能を使う必要がないことがわかりました。
生データ.vs.編集後のファイル
デジカメで作成される動画はAVI形式で保存されています。この形式ではファイルサイズが大きくなる傾向にあります。
現在、YouTubeにアップしている動画は動画編集ソフトで圧縮率の高いファイルにしてアップしていました。当然クオリティは落ちます。
以前のデジカメでは、生データのクイリティが低かったので、圧縮率の高いファイルをアップしても気になりませんでした。
しかし、今回はHD動画(1280x720 30fps)などのクオリティの高い動画があります。
そこで、実際、生データ動画と編集後の動画をYouTubeにアップして比較してみることにしました。
動画は高橋拓也さんが自由飛行しているものです。
生データ動画
編集後の動画
ハイスピード動画
30fpsから1000fpsまで撮影可能で、再生は30fpsで行うので、スローモーション動画になる訳です。
今回は210fpsで撮影しています。
動画は高橋拓也さんが自由飛行しているものです。
2009年3月3日火曜日
Park250 Get
ys(Suga)さんからPark250を譲ってもらいました
2009年3月2日月曜日
第93回F西多摩体育館飛行会 参加
Acro960 β版のテスト飛行を行いました
エレベータの効き、ラダーの効きは改善されました。
ナイフエッジ時にラダーを操舵してないと頭下げ(ヨーイング)になります。
通常のアクロ飛行機ではラダー操舵するので、アクロ操縦をマスターしている人にはこのぐらいが良いようです。
ラダー操舵できていない私の操縦では、高度ロスしています。
2009年3月1日日曜日
瞬間接着剤用硬化促進液 入手
近所の青梅モケイで瞬間接着剤用硬化促進液を購入しました
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